ローランス・ド・ヴェイラック ソーヴィニヨン・ブラン IGP ペイドック 2018 / Laurence de Veyrac Saugignon Blanc IGP Pays d'Oc 2018
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ローランス・ド・ヴェイラック ソーヴィニヨン・ブラン IGP ペイドック 2018 / Laurence de Veyrac Saugignon Blanc IGP Pays d'Oc 2018

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 Laurence de Veyrac /ローランス・ド・ヴェイラック  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 13世紀からこの地に存在するワイナリー。1997年より現在のオーナーであるベアトリスとクリストフ・ムレの所有となり、先代から続くワイン造りを行っています。 【産地】 南フランス、オクシタニー地方(ラングドック地方)、モンペリエから南西に約30km、Catelnau-de-Guers(カステルノー・ド・グエール)。 地中海沿岸に近く、牡蠣の生産で有名なトー湖が南東側にあります。地中海からの暖かい空気と、日照時間の長さがぶどうの生育に恵まれた環境を造り出しています。 【畑】 砂質、粘土石灰質、様々なテロワールになっており、場所ごとに適切なぶどうが栽培されています。 【醸造】 完熟時の収穫に努め、SO2添加は最小限に抑える。フレッシュでスムーズな味わいで特色あるワインに仕上げることを意識しています。 ★開封しやすい、スクリューキャップを採用しています。 ★生産地よりリーファーコンテナで輸送しており、フレッシュさが保たれています。  13世紀からこの地でのワイン造りが行われており、このドメーヌは非常に古い起源を持っています。  1997年以来、ベアトリスとクリストフ・ミュレがオーナーとなり、13世紀以来のワイン造りを受け継いでいます。20世紀における質よりも量的生産が盛んだったラングドック地方でしたが、現在ではメジャーな国際品種が盛んに栽培され、品質も大きく向上しています。  場所は、地中海と中央山塊のふもとの丘の中間に位置し、歴史的な街ペゼナスから4キロメートルの場所にあります。  細かい砂、粘土、シルトが、近くを流れるエロー川によって運ばれることで、新鮮でフルーティーな白とロゼワインが出来上がります。また赤ワインは粘土石灰岩の丘の中腹で栽培され、完璧な成熟につながります。 【品種割合】 ソーヴィニョン・ブラン100% 【アルコール度数】 12.5% 【味わい】 桃などのフルーツとミネラルのニュアンスが感じられ、フルーティー感溢れる口当たりとバランスの良さを感じ、花の香りと共に非常に心地よいレモンのような印象の余韻が楽しめます。食前酒として、またシーフードやサラダとのお料理がおすすめです。 抜群のコストパフォーマンス ! 南フランス、ラングドックで造るヴァラエタルなワインたち ローランス・ド・ヴェイラック ヴァラエタルとは…: VARIETAL ≒種類の、品種の という意味  今までフランスワインでは、「産地」を強調することでワインのブランド価値を高め美味しいワインのイメージを造ってきました 例)ボルドーワイン、ブルゴーニュワインなど、すべてフランスの地方名が付きます  これからは産地のブランドではなく、ぶどうの品種を全面にアピールしその品種の良さを引き出し、美味しく造り上げたワインがヴァラエタルワインです。産地ブランドを重視してきたフランスでも、近年注目されています もともと味わいの良さなどレベルの高いフランスワイン           × 「産地」ブランドを排除し、品種の良さを全面にアピール           ↓ 抜群のコストパフォーマンスを発揮します!